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📈勝つよりも重要な負けない方法📉

みなさんこんにちは😌⛅️
年齢を重ねるごとにお肌のケアなど念入り
になってきた金ちゃんです💆
年をとっても、年相応に美しくありたいと
思う今日この頃です😌✨
さてさて今回は、トレードを始める方必見‼️
トレードをしていく上でかかせない
格言やルールなどをプロの視点より
皆さまに伝授させていただきたいと思います😉📈

☝️:ビットコイン覚えておこう!基礎知識

トレードは勝つことよりも「負けないこと」が大切

 

為替や暗号資産取引で、をしたことない人はどこにも居ません🤔
」する人がいる裏では必ず
」してる人がいます。
そしてその割合は
勝てる人が1割
負ける人が9割と言われている世界です。

世界の富裕層の資産も
世界全体の90%の人々の資産を
僅か10%の富裕層が持っている
と言われていますね。

そう、この世界の勝率は 1:9 でできているのです。

勝つのはとっても難しく、生き残るにはこの僅か1割の層に入り込まなければいけません🤔

負けた時の対処法を考える

トレードを始めたばかりの人たちの中には、勝つための「勝てる手法」ばかりを考える人がほとんどでしょう。しかし、勝てる手法ばかり考えていては、トレードで勝つことは厳しい。なぜなら、勝てる手法ばかりを考えている場合、トレード技術ばかりに目が行き、負けを阻止するためのリスク・コントロールが疎かになってしまう傾向にあるからです

勝てる方法のみを考えていれば、勝てるときには大きく利益を上げることはできるかもしれません。相場へのエントリーのタイミングや、利益が出ているときの利益確定のタイミングについてはわかるようになり、丁度良いタイミングで利益を得ることができるようになるでしょう。

しかし、自分の相場に対する予測が外れて負けた時にどうするのかを適切に判断することは難しい。負けた時の判断ができないために、損失によるダメージがまだ浅い時点で損切りを行うことができず、結果的に損失がさらに大きくなって、大きなダメージを受けることになってしまう。ゆえに、自分の優れた「勝てる手法」を使って得た利益を失ってしまうことになります😞

負けない方法を考える

トレードを行う人であれば、誰もが利益を得ることを目的にトレードを行う。そんな人であっても、最初から負けることを望んでトレードしているわけではない。

しかし、そんな意思がある一方でも負けてしまうのが、相場ならではの現実📉
そして、どんな人でもトレードで負けてしまう可能性が完全に存在するために、負けた時の対処法を考えておく必要があります😯

勝つために、やるべきこと

①勝つためには「負けないこと」

何故か雰囲気で、ノリで適当に買ってしまった…
そんなことはありませんか?
あなたのそのエントリーで未来は利益を得て
利確できているでしょうか?
よーく考えて、自信があるところのみでエントリーするように心がけましょう。
また、エントリーする前に、
入り口」と「出口」を
考えておく必要があるでしょう☝️
利益確定する位置予測とは反対に相場が動いて含み損が出てしまった場合の損切りの位置は予め決めておくとスムーズに対応できます。

②負けても次の「勝てるチャンス」を待つこと

損切りをしたあとに、焦って損した分の資金を取り戻そうとして、無理にトレードを行ってはいけない。たとえ、損失決済をしたとしても、資金の回復についてを考えず、次のトレードを行うチャンスを待ちましょう☺️

そして、勝てるチャンスに出会った時、再び相場にエントリーしてポジションを持ち、利益を得ることを期待するという行動をとることが、やるべきことでしょう☝️

    待つの…💖   

ブルゾンちえみ

休むも相場

FX取引や株取引で「休むも相場」を実践するのことが大切であるということは、投資経験が長い人では誰でも知っていること。

しかし、なぜ「休むも相場」が大切なのかを完全に理解したうえで、完全に実行できている人は一部の成功者くらいでしょう。

「休むも相場」の第1の目的は優位性を保つこと。そして、どうすれば優位性を保てる戦略を行うのが重要なのか、今回は解説していきます☝️

 

いつ休むのか

休むも相場」を行う時とは、自分のトレードに優位性がない時です。優位性がない時とは、トレードを行っても勝てる確率が低い時のことです。つまり、優位性がない時に無理にポジションを持てば、やればやるだけ負けてしまう可能性が高く、トレードを行うべきではない状態🙅

勝てる確率が低い状況でトレードを行うことは、もはやギャンブルとしか言えない。勝つ確率も負ける確率もほとんど同じ状態で勝負に出ることがギャンブルでは、たとえ心理的な自信が存在しているとしても、実際にその勝負で勝てる期待値はゼロであり、勝てる根拠もないのです。

一方で、勝てる可能性が高い優位性がある状態でトレードを行う場合、そのトレードでの期待値はプラスであり、勝てる可能性は十分に存在するといえます📈✨

期待値がプラスの時だけトレードを行えば、トレードをやればやるほど、得られる利益が大きくなる可能性はそれだけ大きくなる。したがって、ポジションを持つのは、勝てる機会が存在するときのみ行うべきでしょう😉

そして優位性が存在しない状況では、絶対にポジションを持つべきではないのはもうお分りでしょう☝️

休むも相場、ができない人

できるだけ利益を得るために、「休むも相場」を実践することは大切なことではあるのだが、それを実際に守れている人は決して多くはない😑

ほとんどの人は、優位性がない状況であってもポジションを無理に持とうとしてしまう
このような人を最近は「ポジポジ病」と呼びます😷

相場の格言

実際に金ちゃんが3年弱相場で戦ってきた経験から、自分にとって指標となる格言をいくつかご紹介したいと思います🙌

ノーポジは爆益のマザー
上でも説明したとおり、優位性のない場所でポジションを無駄に持つことを「ポジポジ病」と言います。ポジポジ病は利益を減らす傾向にあることから、このような格言が生まれました。ポジションを持たない「NO」ポジは、いつか爆益を得る時のための必要経費(偉大なる母)なのです。
損切りは損じゃない未来の爆益のための必要経費
なかなか損切りができないとき、損切りを渋り出した自分によく言い聞かせます。損切りはとっても大切なことです。損切りを怠ることにより、証拠金が空っぽになってしまっては、次の戦場へも行けないのです。損を最小限に抑えることで、残った証拠金でまた、いつでも戦場へ赴くことができるのです。
そのため、損切りは必要経費と腹をくくってしっかりとします

👉:トレーダーも注目!おすすめ取引所 その1
👉:トレーダーも注目!おすすめ取引所 その2

☝️:勝つことよりも、負けないことへの
努力と勉強、精神の統一を図ろう

☝️:無理してポジションを持たない
自信のある場所、分かるところのみでエントリー

☝️:損小利大を心がけ、
「大きな損失」にならないよう、
損切りの値幅は小さく、素早く行いましょう

 

 

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