女子による暗号資産の情報サイト

暗号資産(仮想通貨)情報サイト “クリプトウィッサー” に500社以上の取引所がリストアップ

暗号資産(仮想通貨)を学べる情報サイト“クリプトウィッサー” が市場に参入したのは2018年4月。このサイトの目的は、全ての人々に暗号資産(仮想通貨)への扉を開くことでした。そして、その始めのステップは、暗号資産(仮想通貨)取引所に対する選択肢を容易にすることであり、その選択肢自体が、暗号資産(仮想通貨)世界への入り口になるのです。

そこで完成したのが無料の比較サイト暗号資産(仮想通貨)取引所の一覧であり、このサイトでは各取引所で扱う暗号資産(仮想通貨)、取引の際にかかる手数料、入金方法、安全性や口コミなどを比較することができます。市場に登場した際、約250社の取引所が掲載されており、その時点で世界最多の掲載数でした。現在、約500社の暗号資産(仮想通貨)取引所を掲載しており、他の暗号資産(仮想通貨)取引所サイトとの競争はありません。

クリプトウィッサーには、掲載されている個別の、そして全ての取引所の口コミなどの詳細が掲載されています。例として、各取引所の口コミBinance 口コミ, PrimeXBT 口コミ またはBittrex 口コミなどをご覧ください。

業界大手のサイト コインマーケットキャップ でも暗号資産(仮想通貨)取引所の一覧を見ることができますが、約250社のみです。また、下記の情報は含まれておらず、その代わりに取引量を重視しています。

クリプトウィッサーの取引所一覧

クリプトウィッサーの共同創立者のコメント – “強気相場の時は、投資家達は大きな利益から差し引かれる取引手数料は少額であると認識するため、(取引手数料を)無視する傾向にあります。現在の市場では、これらの手数料に一層の重点が置かれています。人々はやっと取引手数料が重要であり、長期目線においては相当額に上ることに気づき始めているのです。”

500社以上の取引所、そして全てに対する口コミにより、クリプトウィッサーは暗号資産(仮想通貨)取引所の比較ニッチ市場での真のマーケットリーダーとなっています。また、暗号資産(仮想通貨)ウォレット、暗号資産(仮想通貨)業者、及び暗号資産(仮想通貨)デビットカード(Advcash, Wirex 及びCryptopayなど)も一覧掲載しています。

“私達は、暗号資産(仮想通貨)について興味のある人々にとっての”ワンストップショップ”となりたいのです。もし取引所だけを掲載していれば、私達の野望は不完全なものだったでしょう。”

 


【原文】

/https://oracletimes.com/cryptocurrency-education-company-cryptowisser-now-lists-more-than-500-exchanges/