女子による暗号資産の情報サイト

Filecoin Mining(ファイルコイン マイニング)世界中どこからでも資産運用を

Mclouds

 

Filecoin(ファイルコイン)とは

ーーインターネットに革命が起ころうとしていることはご存知ですか?

2009年に誕生したBitcoin(ビットコイン)が新しい価値をもたらしたように、インターネットの革命が起ころうとしているまさに今大きなチャンスが到来しています。

それが、Filecoin(ファイルコイン)です。

インターネットはWeb3.0の時代へ

Bitcoinを始めとした仮想通貨(暗号資産)の根幹技術である「ブロックチェーン」の誕生は、新しいテクノロジーとインターネットの進化をもたらしました。

情報が一方通行であったWeb1.0の時代から、Web2.0によってSNSが発達し、双方向のコミュニケーションが可能な時代となりました。

ーーそして現在、Web3.0の時代へ突入しようとしています。

5Gや6G、IoT、自動運転、AIテクノロジーなど、インターネットに繋がる場所にはブロックチェーンが繋がっていくでしょう。

その時代の中核をなす技術が、IPFSです。IPFSにより、ブロックチェーンにデータ保存の機能が組み込まれ、Web3.0が完成することになります。

IPFSとは

ストレージは分散型へ

IPFSは、「Interplanetary File System 」の略で、Protocol Labs(プロトコルラボ)社のJuan Benet氏が考案した、HTTPに代わる分散型のインターネットファイルシステムです。

簡単に言うと、IPFSはインターネットを中央集権的なHTTPから分散型であるP2P方式に切り替えようというものです。

既存のストレージサービスであるDropboxやGoogle Driveの場合、セキュリティやサービス運営はその管理者に依存します。

Filecoinは、IPFSを利用してそうした管理者に依存しない、ユーザー同士でストレージの貸し借りができる分散型ストレージネットワークとなることを目指しています。

その仕組みはいたってシンプルで、既存のデータセンターに加え、個人のパソコンやスマホの空き容量を提供してもらい、分散された巨大なネットワークを構築しようというものです。このネットワーク参加者に与えられる報酬がFilecoinです。

注目される理由

約280億円の資金調達に成功

Filecoinは、2017年8月に行われたICOで2億5700ドル(およそ280億円)の資金調達に成功しました。

これは、2017年8月当時世界1位の資金調達額で、現在でも歴代2位を誇ります。

ICOへの参加条件は厳しく(総資産額1億ドル以上の投資家、または年間で20万ドル以上の利益を出した投資家のみに限定)、参加できたのはSkypeやCoinbaseなど大企業やプロの投資家のみでした。

ICO参加企業

※ICO…仮想通貨における資金調達方法のひとつ

世界的企業がIPFS参画を発表

GoogleやFacebook、Ethereumなど、IT大手企業や仮想通貨のトッププロジェクトが相次いでIPFSの採用を発表しており、その期待値の高さが伺えます。

すでに大手取引所に上場している

Filecoinは2020年10月の正式ローンチと同時に、BinanceやCoinbaseなど世界的な仮想通貨取引所への上場を果たしました。

当初3,000〜4000円ほどをキープしていたFilecoinの価格は、3月後半から急激に高騰し、最高約2万6千円、現在は7〜8,000円ほどを推移しています(2021年6月時点)

Filecoinのマイニング

BitcoinやEthereumに代表されるProof-of-Workとは異なり、Filecoinはストレージの提供と検索機能の提供に基づいてFilecoinが報酬として発行・付与されます。

ストレージの提供(ストレージマイニング)

自分の持つ空き容量の一部をIPFSに貸し出し、その報酬としてFilecoinを得ることが可能です。マイナーは、不正や不具合を防ぐために担保としてFILトークンをブロックチェーンに送信します。

ブロック報酬と取引手数料は、Filecoinネットワークに提供するストレージの量に比例します。

検索機能の提供(リトリーブマイニング)

Filecoinネットワークに散らばった情報の破片をユーザーの代わりに集め提供することでFilecoinを得ることが可能です。

ユーザーの要求するデータをストレージから引き出します。そして、ユーザーとマイナーで交渉が成立するとFilecoinとデータの交換が行われます。その性質上、ストレージマイナーがリトリーブマイナーの役割を果たすことが多くなります。

Filecoin先行者メリット

Filecoinは、そのネットワークを維持するためにより強力なマイナーを必要としています。

そのため、初期段階でのマイニング報酬は特に高く設定されており、初期段階から参加する先行者メリットは大きくなっていると言えるでしょう。


開始日: 2020年10月15日
総発行枚数:20億枚
半減期:6年に1度

 

20億枚の内訳:
マイニング 70%(14億枚)
ICO  10%(2億枚)
企業   15%(3億枚)
財団法人 5% (1億枚)

Filecoinのマイニング報酬は年々減少する設計になっており、総発行枚数20億枚のうち、マイナーに充てられる70%(14億枚)の約50%がスタートから6年の間にマイナーへ分配される計画です。

早い段階からマイニングに参加することで、より高い報酬の受け取りができる可能性があります。

Mcloudsの優位性

Filecoinのマイニング業者は多くいますが、その中の一つであるMclouds(エムクラウズ)は、Filecoinマイニングを提供する、Mars Finance傘下のワンストップクラウドマイニングプラットフォームです。

IBM、Motorola、Tencent、Kingsoftなどのテックジャイアントから来たチームメンバーと、数多くのリーディングカンパニーと 戦略的パートナーシップを持っています。

Mcloudsへの出資企業が優れている

Fenbushi Capital

Fenbushi Capitalは、共同創業者にはEthereum創業者のヴィタリックも名を連ねる中国最大のブロックチェーンベンチャーキャピタルです。FilecoinのICOにも参加しています。

Mars Finance

Mars Financeは、2018年にLinekong Interactive(HK.8267)の創業者である王峰氏により設立され、中国国内で6000社以上のブロックチェーン企業をつなぎ、300万人以上のユーザーを擁する中国最大のブロックチェーンメディアです。

Binance、IDG Capital、OKEx、Houbi Ecoなど有名ベンチャーキャピタルから投資を受け、2019年の評価額は2億ドルに達しています。

マイニングプール 1475と独占契約

1475とは

Mcloudsが独占契約を結ぶマイニングプールです。

IPFSを導入する企業は企業情報を提出して審査を受ける必要があり、そのための委員会が存在します。このIPFS審査委員会12社のうち、マイニングプールで選ばれているのは3社のみで、そのうちの1社が1475です。

企業などからデータを預かりマイニング報酬を高めていく上で、IPFS審査委員会に入っていることは重要な要素となります。

参考

1475 IPFS 公式サイト: https://www.1475ipfs.com/
1475 IPFS はMcloudsと提携し、独占販売権締結プレス リリース: https://news.huoxing24.com/20200613170321891848.html
1475 IPFS とMclouds「POW’ER 2020 IPFS」サミット
上海で共同開催プレスリリース: https://news.huoxing24.com/20200805143717922123.html
1475 IPFS は他の公式パートナーがいないことを明確に
するプレスリリース: https://www.1475ipfs.com/newsDetail?id=113

https://news.huoxing24.com/20200613170321891848.html

【データセンターの場所が安全】

1475のデータセンターは、中国を代表する企業のアリババのデータセンターと同じ建物内にあり、電気の安定的供給、そしてセキュリティは万全に保たれています。

合法的に経営している企業のみこのような建物にデータセンターは置くことができるため、1475のコンプライアンスに対する従順さを証明する一つとなります。

【マイニングマシンが自社製品】

1475のマイニングマシンは自社製品であるため、マシンスペックの安定性だけでなく、故障した際の修理及びメンテナンスにおいても製品構造を十分に把握しているため、有利に働きます。またサプライチェーンの安定にも繋がります。

【会社のメンバーの50%がエンジニア】

1475には、有名大学や有名企業からのエンジニアが多数在籍し、技術力に力を入れています。これはマイニングプールの安定的な運営に繋がります。

【IPFSエコシステムファンドにマイニングプールで唯一出資】

1475は、Filecoin開発社であるIPFSのファンドにも出資をしています。マイニングプールでこのファンドに出資しているのは1475のみで、これは、IPFSにとって1475が優位に働くことを意味しています。

参加プラン

お申し込みの流れ

①Mcloudsのアカウント作成
②USDTとFilecoin(FIL)の送信
③お申し込みフォームへ入力

< プラン内容 >

 

▼販売価格:1TB 600USDT +10FIL

 

600USDT:マイニングマシン代

2FIL:ガス代

8FIL:担保金(契約終了後に返還されます!)

 

※1FIL=1万円とすると、約15万円でご参加いただけます。(FILの価格変動により参加費も変動します。その時のレートをご確認ください)

 

 

▼1TB単位での受付(月間3000TBのみの販売)

 

▼3年間のレンタル契約(1080日)
1ヶ月の準備期間+35ヶ月マイニング

 

▼管理費:マイニング収益の30%
収益は管理費が引かれた状態で入ってきます

 

▼現在のシミュレーション値(2021年6月時点)

3年で約40〜50FILのマイニング収益の見込み

 

もし、現時点と3年後のFIL=1万円とした場合、投資額約15万円が3年で約40万円になるということです(2021年6月時点)。FILの値段が上がれば更なる利益が見込める可能性があります。

 

 

ーーーーーーーーーーーー

<お申し込み手順>

①Mcloudsアカウント作成
https://mclouds.jp/user/signup?code=NTGJSE

②参加費のお支払い(USDTとFIL送金)

<参考>
1TB:600 USDT + 10 FIL
2TB:1200 USDT + 20 FIL
3TB:1800 USDT +30 FIL・・・

【USDT送金先アドレス】
0x6afbc81aaeea40633a101acfa06292b24a4f5c7e

※↑ネットワークは「ERC20」を選択ください

【FIL送金先アドレス】
f14rog3ebz6ocnnlgd6mykgp2t3aqmyicuglim47y

※ネットワークは「FIL」を選択ください

※アドレスはこのQRコードを読み取るか、コピー&ペーストしてください
※こちらは参加費(マイニングマシンレンタル料)お支払いのためのものです。ご自身のMcloudsのアカウントに反映されるものではございません。

③お申し込みフォームの入力
https://ws.formzu.net/dist/S96670335/

ーーーーーーーーーーーー

FIL現在の価格

 

お申し込みフォーム入力後、受付完了の自動返信メールが届きます。そちらをもって申し込みが完了となります。

マイニングが開始されるとMcloudsのアカウントに報酬が反映されますので、開始まで1ヶ月ほどお待ちください。

 

※プロトコルラボ社のルールにより、マイニング報酬のうち25%は出金ができますが、75%については180日間かけて分配されます。

 

※ご案内しているのは現時点の内容のものになります。
また、マイニング枚数を保証するものではありません。
今後のFIL価格の変動やプロトコルラボ社(FIL開発元)によるルール変更、マイニング業者の参加数などによって参加費やプラン内容、シミュレーションに変更がある可能性がありますことを予めご了承ください。
何かわからないことがありましたら、お問い合わせください。

 

■お問い合わせはこちら
https://lin.ee/3X34g2O

 

この記事の内容は動画でもご案内していますので、ご覧ください!